電脳メガネ
こんな記事を拝見しました。
最近はこういった技術もあるので、電脳メガネ自体は作れそうですよね。
こういうことができます。
ニューロマンサーも映画化するようですし、電脳メガネ実現したら面白いですね。
大学のときOpenGLに触れる機会あったんですけどね。最近ではプログラムに触れる機会は少ないです。
名前:タグチマサタカ
鹿児島で、
web(ホームページ制作など)やCG制作の仕事を行っております。
タグチマサタカのグット&ニューな日々のあれこれ発信しています。
こんな記事を拝見しました。
最近はこういった技術もあるので、電脳メガネ自体は作れそうですよね。
こういうことができます。
ニューロマンサーも映画化するようですし、電脳メガネ実現したら面白いですね。
大学のときOpenGLに触れる機会あったんですけどね。最近ではプログラムに触れる機会は少ないです。
昨日は夕方から打ち合わせ。お客さんの家で晩御飯までご馳走になりました。
打ち合わせの内容も充実していました。
ブログもまねに更新してくださっています。最初は
「パソコンぜんぜんだめなんだよね」
とおっしゃっていたのですが、いまは
「あんな記事書いたら、こんな反響があったね。次はこんな記事かいてみようかな」
という感じです。
打ち合わせの中で、地元地方自治体の広告枠を利用するかという話になりました。
いまはほとんどのサイトでバーナー枠など販売されていますよね。
きちんとアクセス状況などわかれば個人的にも試してみたいです。
昨日の日経産業新聞の記事です。
インドで下請けというイメージはなかったのですが、ディズニー系の作品をされているんですね。
いまアニメはサザエさんを除いてはすべてデジタル化しているので、IT先進国のインドが本気を出すと強いでしょうね。
サザエさんは伝統芸能に近いものがあります。セルが起こしもハンドトレース、背景は全カット書下ろしでバンクは使っていないという凄さです。
こちら趣味のブログでサザエさんについて書いた記事。
インドは日本の小学生に相当する年齢層が約1億4000万人くらいいるそうなので、一度ヒットが出ればキャラクター商品などの売り上げもすさまじいでしょうね。
日本だと日曜朝の女の子向け番組とかがやはり人気・売り上げともに強いのですが、インドはどんな作品が流行っているんですかね?
添えられていた写真は、アレキサンダー戦記っぽいものでした。
インドにしても韓国にしても国を挙げて、アニメーターを育成しているのがうらやましい。
一部の大学を除けば、専門学校しかアニメを学べる場所無いですよね。
東京でアニメをしていたころも、私の尊敬する監督さんが専門学校の講師をされていたのですが、同僚と
「韓国だったら大学教授扱いだよね」
というような話をしていました。冗談交じりに話していたのですが、日本のアニメの立ち位置を感じさせる話題だなと思います。
先日広告代理店さんと車中で、ひょうたん書店さんが 深夜枠のアニメのスポンサーをされている話になったのですが、いくらくらいで好きなアニメを鹿児島で流せるか、いろいろアドバイスもらいました。
数年のうちには、深夜でアニメを流して、そこにじぶんとこのCMが流れるというようなこともしてみたいです。
出来れば友人が大勢参加している作品がいいな!
久しぶりに丸ペンを使って絵を描いたのですが、想像していた以上に描きやすくお気に入りになりました。
画材は、仕事の内容や用途に合わせて変えているのですが、そのままスキャンしてパソコンで塗るという作業が多いので、これからは丸ペンで描こうかなと思いました。
アニメの仕事をしていた関係で、鉛筆でのクリンナンップが一番なれてはいるのですが、Adobe After Effectsのアンチエイリアスプラグインが使えなくなり、どうしようかなとおもっていたところなので、丸ペンの描きやすさは意外な発見でした。
たぶん以前は書きやすい方向に紙を回すという考えにいたらなかったからか、ガガッとひっかかって描きにくい印象だったんですよね。
そういえばまんがの達人の2号も出てますね。
久しぶりにモデリングなどしています。
やはり3DCGは楽しい!モデリングも楽しい!セットアップはまぁまぁ楽しい。そのあとのアニメーションはかなり楽しい!
動画サービス用のドメインとサーバは準備しているのに、まだサイト出来ていない状況。
お客さんとのデータやり取りだけに使用してます。
焦って失敗したくは無いのでじっくり進めていきます。
iNSIDE - ゲームニュース&コミュニティさんで見つけた記事。今日の日経産業新聞にも載ってました。
おもしろいですね。ゲームで泣いた経験は、まだ無いので興味あります。
DSはアプローチが多彩で面白いですね。
この記事も興味深かったです。
森博嗣さんの小説大好きなのですが、森博嗣さんの小説に出てきそうな生き様ですね。
かっこいい。
昨日は似顔絵イラスト作成。
普段は、手描きをスキャンしてパソコンで色をつけたものを使用するのですが、今回はA0サイズの看板になる可能性があったので、Illustratorで作成。
トレースは大変ですが、ベジェで作っておくと気が楽です。
普通にスキャンし、色を塗ったものは縦横ピクセルが集まったラスタ画像と呼ばれるものになります。
これは、ラスタ画像です。
よるとこういったピクセルの集まりで描かれてます。
アンチエイリアス処理などされて滑らかに見えているわけです。
ベクタ画像だといくらアップにしても平気です。
正確に言うとこの画像はJPEGでアップされているのでラスタ画像なのですが、印刷に使うデータは、ベクタ画像です。
今日中に色を塗ってレイアウトして、校正に行かなければ!